医学博士が発明した、日本では類似のない商品!
お風呂水素生成機水素スパで、家庭のお風呂が水素の温泉水に早代わり!
実際に水素スパを利用した方から、喜びの声がとどいております!
3月11日の東日本大震災から2011年は福島原発の事故以来、省エネとエコ生活は現実の生活手段になって私もすっかり省エネの実践者です。
今使っていない電気のスイッチは切れているし、今年は6月から真夏日が続き遂に8月ですが私が冷房機のスイッチを入れた日はわずか6回です。
この6月以降から私は省エネ実践の優等生に変身です。
昨日ブログにまず机に向かう前に冷暖房のスイッチオンにしてから机に向かう日常を記しました。
それが大変身です。
理由は私の基礎体温が昨年の春から夏の時期ほぼ34.8℃~35.3℃だったのに今年の6月からなんと36.2℃~36.4℃と上昇し、高校生並みの体温に変わったことが原因です。
体温が上がるとは、こういうことだったのかと改めて氷点下が日常だった長野の冬。夏の炎天下で狂気にも似た激しさでボールを追っていた高校時代の汗みどろだった日々。これらの日々がとりわけ寒くもなく暑くも感じなかった理由は、36.5℃~37℃の体熱をもつ体の適応能力だったことに気づきました。いま78歳という年齢になって改めて高校生並みの体温をとりもどすことができた喜びを何に例えましょうか。
なぜ水素風呂にそんなパワーがあるのか。これは大急ぎで学術的に究明したい課題ですが、その前に体温計があれば誰でも水素スパで体温を上げられることがわかりました。
38℃の水素風呂に21分入る。これを5~6回続けると体温はほぼ1℃は確実に上がる。ことがはっきりしました。
私の体温は昨年の夏に比べて1.4℃上がっています。体温が上がることは、この夏の暑さに悲鳴をあげないで気分よく体が反応している極上の夏を体感できることです。
クーラーのない快適な夏を満喫する「ぜいたく」をより多くの人に体感いただきたい。
このことを具体的に伝える方法を模索する、心が熱い夏です。

